ブログとか、マジめんどくさい。

今更な話ですが、声優の明坂聡美さんが twitter を辞めましたよね。
どんな話題でも叩いてくる人がいて、嫌になったということですが
何にせよ、「だったらやめれば?」と言われて、「よし。やめるわ!」の
一言で辞められるのは格好いい。非常に格好いい。
俺も見習いたいと感じた。


ぶっちゃけ、ブログとか面倒くさい!!                       (/▽゚\)チラッ
Twitter をやってる訳だし、ブログ辞めても問題ないんじゃないか!!    (/▽゚\)チラッ
「皆様の空気を読んだコメント待ってます」

最後の更新になることを願って、今日は気持ち悪いことを書きます。
否、今日”も”気持ち悪いことを書きます。

どんな内容でも、私に対して免疫を持っていると自負している方。
どんな内容でも、私に対して距離を置かないと自信を持てる方。
私がブログで書く内容を、常に冗談と受け取れる方のみ閲覧ください。
実際に冗談ですがね。




自分は自他共に認めるロリコンである。
ロリコンとは言っても、純ロリコンではない。
ロリもいける、出来ればロリがいい程度のロリコンだ。

俺がロリコンになるまでの過程の中で、語らなければならない女性が3人いる。
もちろん2次元の話である。
そして、全てを俺の記憶の元に語るので、
年代に多少のズレが生じる可能性があることを、事前に断っておく。

まずは小学6年生のときに出会った黄身子。
『HAUNTEDじゃんくしょん』という作品内に登場し、幼児が大人の身体に変身できるというもの。
当時、興味を引かれていたのは”大人の身体”の方であり、ここではロリコンの花は開花していない。
しかし、大人に変身といっても、5歳位の子が14歳位になるものであり
14歳位の身体つきに興奮してしまう現在の自分の基礎が、このときに出来上がったとも言える。

時は進んで、中学3年のとき。東原ののみに出会った。
『高機動幻想ガンパレードマーチ』という作品に登場する9歳の少女。
ゲームの取り扱い説明書でキャラクターを見たときは何とも思わなかった。
むしろ、他の大人な女性キャラに興味を惹かれていた。
ゲームを攻略する中で、東原ののみの壮絶な過去を知り、次第に彼女しか見えなくなった。

これ以降、急速に2次元の世界に染まっていった。
『高機動幻想ガンパレードマーチ』は裏設定が豊富で、様々な物語を読みたくなった。
そのため、同人誌の世界に足を踏み入れ、2次創作を読み漁った。
無論、成人指定の作品に手を出したりはしなかったのだが
間違えて、本当に間違えて、成人指定の同人誌を購入した。
成人指定のマークが隠れて見えなかったのだ。

その作品の中では、自分が好きな東原ののみが大変なことになっていた。
それから俺は、2次創作作品を積極的に買うのをやめた。

「◇◇は俺の嫁」と発言する人は多いが、
自分の嫁が誰かに犯される同人作品を好んで買う人の気が知れない。

その作品に触れてから、私の「東原ののみ熱」は急速に冷めた。
高校1年のときに出会ったのが橘花。
『伺か』というパソコンのフリーソフトのキャラクター。
東原ののみで開花したロリコンの花は、枯れることなく咲き続け、
橘花は今でも私が一番好きな2次元キャラである。
言わば「橘花は俺の嫁」だ。

ここまで長々と冗談を書いてしまったぜ ( ̄ー ̄;

次は3次元視点から冗談を書きます。

俺は、小学校のときはエロに関しての知識が皆無だった。
中学1年になって初めて、周囲の影響でエロに関しての知識を身につけた。

しかし、真面目な性格で通っていたので積極的にはなれず
パソコンもなかった為、性の捌け口となるようなオカズはなかった。

そうなると、自然と一番目に入ってくる女性で妄想を繰り広げるしかなかったのだ。

これはあくまで持論だが、
男性が始めてオカズに使ったものは、その後の性癖に大きく関わってくると思う。
私が始めてナニに及んだ時のオカズは、女性の胸を後ろから揉みしだいているビデオだった。
そのシチュエーションは、今でも自分の大好物となっている。

無論、同級生の着替えや水着姿に興奮することも、しばしばあったので
それが今に繋がって、中学生に興奮する自分が出来上がったのではないかと思う。

つまり、自分がロリコンになった過程には
思春期という、性に対して最も興味が爆発しているときに、
まともな対象が同級生しかなかったということが関係している。

そのときに、綺麗な女教師や、たくさんのエロ本があれば、
俺はロリコンにならなかったのではないかと思う。

真面目であるが故に、エロスの入手経路がほとんど無く
同級生に興奮して、そのときの興奮が根付いて、ロリコンになった。
このときに、多少なりとも本やビデオに触れていたからいいものの、
オカズが何もなければ、俺は純ロリコンになっていたかもしれない。

近年は、青少年がエロに触れない世界を作る傾向にある。
しかし性欲という、誰にでもあるものを規制することはナンセンスだ。
むしろ興味を持ち始める思春期に、正しい性癖を身につかせるために
エロ本を提供するくらいの心持ちが欲しい。

第2、第3のロリコンを生み出さないために。
ライバルを増やさないために。


長々と駄文失礼しました。
勿論、全て冗談ですので、本気にしないでね♪
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by nozomi_eru | 2012-01-29 22:58 | 日記


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