時代は『バンソウ娘』

今日の帰りの電車で隣に女子高生が座ってました。
色白で可愛い子だったんですが、
指に絆創膏が(゚ロ゚;)

左手の人差し指と薬指(第1関節)に絆創膏が巻かれてたんです。

うわぁ…何かイイなぁ……(*´д`*)

料理か裁縫をしているときに怪我したんだろうなぁ…。

あれかっ!?
彼氏のためにお弁当を作ろうと、慣れない料理をしているときに怪我したのかっ!!

いいなぁ…。

そういう理由で怪我したんだったら救急車よんでいいよ!

「大至急、救急車お願いします」
「了解」
~5分後~
「救急患者はこちらですか?」
「かくかくしかじかで、こちらの女性が指に怪我を…」
「これは大変だ!!至急応援を!!この男性の脳が重症だ!!」

無駄話は置いといて。

絆創膏って魔法のアイテムだね。
絆創膏の貼ってある位置で、ちょっとしたストーリーが考えられる。

時代は絆創膏だね!(*´・ω-)b ネッ!



話は変わって、
池袋に通学しているんですが、
通学路の途中の小さな公園にハトが結構いるんです。ついでに浮浪者も結構います。

そのハトの警戒心が無さ過ぎる。

あまりにも動かないハトがいたので、少しずつ近づいていくと、手の届く範囲まできました。
まだ授業時間には余裕があったので、
(よっしゃ!捕まえてみるか!)と、ハトに手を伸ばした。
さすがにそこまで近づけば逃げると思ったんですが…。
逃げない…。

あまりにも逃げないので、
(はっ!?もしかしたら、触れようとすると自分の手が空を切り、触れられない。
道行く通行人にも触れない。
その瞬間、今朝の電車脱線事故がフラッシュバックし、自分が既に死んでいることを思い出す。)

と、バカなことを考えつつ、さらに手を近づける。
すると、普通にハトに触れた。

少し触れると、ハトは直ぐに逃げてしまい、捕まえることはできませんでした。

しかしハトよ…
立派な翼があるんだから、飛べよ。

歩いて逃げるハトを見て、笑いをこらえるのが大変でした。




学校はと言うと。
約2週間が経過し、授業も本格的にスタートしました。
授業についていけるか不安だった、物理・数学・英語は中学レベルの内容からスタート。
ついていけるどころか、かなり余裕。

あくまで現状での話であって、これから授業がハイペースになってきたときのことを考えると、
まだ不安はあります。

専門には珍しく(?)体育があるんですが、
内容がボウリング・ソフトボール・卓球・ハイキングと結構楽しそうなラインナップ。

ちなみに今日がボウリングで、スコアが1ゲーム目[73] 2ゲーム目[88]…orz
チーム内で最下位でしたよ…。

ボウリングなんて、まともにやったことねぇよヽ(`Д´)ノ ウワァァァン

でも、楽しかったゼ!
右肘が悲鳴をあげてますがね!
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by nozomi_eru | 2009-04-23 00:57 | 日記


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