カテゴリ:日記( 306 )

およげ!たいやきくん

『およげ!たいやきくん』を知らない人はいないと考えた上で書きます。
今更こんな時代錯誤な歌をネタにすることをお許しください。
暇な授業中に『およげ!たいやきくん』を目にして、少し考えてみたのです。
そして、この歌詞に疑問符をつけた。

こちらが『およげ!たいやきくん』の歌詞全貌です。

まいにち まいにち ぼくらはてっぱんの
うえで やかれて いやになっちゃうよ
あるあさ ぼくは みせのおじさんと
けんかして うみに にげこんだのさ

はじめて およいだ うみのそこ
とっても きもちが いいもんだ
おなかの あんこが おもいけど
うみは ひろいぜ こころがはずむ
ももいろ サンゴが てをふって
ぼくの およぎを ながめていたよ

まいにち まいにち たのしいことばかり
なんぱせんが ぼくのすみかさ
ときどき サメに いじめられるけど
そんなときゃ そうさ にげるのさ

いちにち およげば はらぺこさ
めだまも くるくる まわっちゃう
たまには エビでも くわなけりゃ
しおみず ばかりじゃ ふやけてしまう
いわばの かげから くいつけば
それは ちいさな つりばりだった

どんなに どんなに もがいても
ハリが のどから とれないよ
はまべで みしらぬ おじさんが
ぼくを つりあげ びっくりしてた

やっぱり ぼくは たいやきさ
すこし こげある たいやきさ
おじさん つばを のみこんで
ぼくを うまそうに たべたのさ


まず不思議に感じたのが「毎日毎日、鉄板の上で焼かれていること」。
普通にタイ焼きを売っていれば、その日のうちに買い手に渡る、もしくは処分されるだろう。
一人称複数形の『ぼくら』が用いられている以上、1つの魂を複数のタイ焼きが共有しているとも考えづらい。
「毎日入れ替わるタイ焼きに、前日と同じ魂が宿るのか」とも考えたが、
販売しているタイ焼きなので、それも考えにくい。

それでも、この歌詞の『ぼく』は毎日鉄板の上で焼かれているのだ。
『ぼく』は何物だ。
窮めつけは最後の方にある『やっぱり ぼくは たいやきさ』。
この歌詞からも『ぼく』がタイ焼き以外の”何か”ではないのかと疑いを持ってしまう。

この『なにか』が海に落ちてからのことを考えてみよう。
登場してくるのは、サンゴ・難破船・サメ・エビ。
何か気付くことはないだろうか。
全て海の深い所にあるものだ。

このことから『なにか』は泳いでいたのではなく、
潮の満ち引きや波により、海底をゴロゴロと転がったていただけなのではないかと考えた。
海中に落ちた当初は、「サンゴが手を振っていた」ことから、海中をゆらゆらと落ちていったと言える。
しかし、その後は全て海底で起こった出来事だと言える。

そろそろ『なにか』の正体に迫ろう。
現状ではっきりと言えることをまとめてみる。

1.タイ焼き屋の鉄板の上で毎日焼かれている。
2.店のおじさんと喧嘩をした。
3.泳ぐ能力はない。
4.『なにか』本人は、自分を”タイ焼き”だと思っている。コゲがあることを自覚している。

以上のことから、私はこの『なにか』をタイ焼き屋の鉄板にこびりついたタイ焼きの残りカスだと考えた。

それでは、大まかなストーリー考察。

『およげ!たいやきくん』
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by nozomi_eru | 2011-09-02 19:43 | 日記

今日したこと。

電子書籍リーダー or タブレットPC購入を検討していた。
ほとんど読まない教科書や参考書、臨床工学技士国家試験過去問を
全て電子書籍にして持ち運びを楽にし、尚且つ本棚の空きスペースを増やす作戦だ。

電子書籍リーダーだと、出来ることが限られるが1万円以下で購入可能。
タブレットPCであれば他にも様々なことが出来るが、4万円前後。

未だにPS3購入に踏み切れない私のこと。今回も、苦悩の末に結局購入を断念することだろう。

夏休み最後なので、色々と更新内容を考えていたのだが、いかんせん時間が足りない。
明日から学校なので、今日は用心して早めに寝ようと思う。

それでは今日はここまで。
夏休み毎日更新は無事クリアと言うことで。
何度も”途中の日記を一旦更新”しましたが。

夏休みで1年分の更新をしたと思いますので、次の更新は暫くないかもしれません。
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by nozomi_eru | 2011-08-31 23:51 | 日記

たまには早い更新

ちょっと暇になったので、今のうちに更新することで午後のフリータイムを増やす作戦。
かといって更新する内容がある訳でもない。
さぁ、何を書こう。

いっそのこと俺の日記の内容を誰か決めてくれないかな (/ー゚\*)チラ

基本的に一人称が『私』のときは、真面目な内容のとき。冗談な内容だけど、真面目に書きたいとき。
            『俺』のときは、ふざけた内容や冗談を素直に書いているときです。

今更どうでもいいですね。


すごく早く、あっと言う間に夏休みが終わる。
くやしいことに、悔いが残りまくりな最後の夏休みであった。
水曜日で夏休みが終わり、木曜と金曜の2日間学校だけ行けば再び土日が休みになる。しかし、まだ画期的な作戦がある。台風で学校が休みになると祈ることだ。休みになれば、その時間に自分の将来像を最終決定することができると思う。
収束しきれていない自分、何をしたいのか未だハッキリとしていない自分自身の思いを、1つの場所に集めることができるかもしれない。
中々うまく言葉で表現することはできないが、1つだけハッキリとしていることは、まだ休みたい。


本当は集めてませんよ。
自分からはしっかりと読めるのだけれど、携帯で見た場合には読めないかもしれない。
自然な形でこういう文章が書けるようになりたいと思う。
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by nozomi_eru | 2011-08-30 14:02 | 日記

「この大馬鹿ヤロー!!」

今日の昼食は下北半島旅行で自分用に買ったお土産。
『大馬鹿ヤローカレー』
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激辛の文字とカレーの名前に惹かれて購入したもの。
馬肉と鹿肉が使われているため、やはり臭味がある。特に鹿肉の臭味が強い。
肝心の辛さはと言うと「大馬鹿ヤロー!!」と叫びたくなるほどではなく

男「世界一高い山は何でしょう?」
女「えっ、エベレストでしょ。」
男「正解!世界一面積が広い海は?」
女「太平洋でしょ。」
男「では、世界一綺麗なのは?」
女「うーん。何だろう、ダイヤモンドかな。」
男「君だよ。」
女「もう、バカ‥‥。」
この程度の馬鹿レベル。大して辛くはなかった。

件の味噌カレー牛乳ラーメンはと言うと、現地で販売している所は見つけられなかった。
しかし、『道の駅よこはま』でお土産用の味噌カレー牛乳ラーメンが販売していたので、すかさず購入。
まだ食べていませんが、後ほど食してブログ更新します。


もうすぐ夏休みも終わり。
色々とやりたいことはあったのだが、その内の半分も消化していない。
やり残したことだらけなのだから、8月31日になったら8月17日に時間が戻ったりしないだろうか。
そんなことを考えながら、夏の日差しを浴びつつ呆然と空を眺めていた今日の午後。
そうして、また何もしない日が積み重なっていった。
エンドレスエイトが羨ましい。

正直な話、糞暑い夏にまとまった休みを貰ってもダラけるに決まってる。
どうせ長期休暇が貰えるのならば、秋や冬に貰いたいものだ。

自分がダラけてしまうことを、社会全体に責任転嫁することで、明日もダラけることができる。
完璧な作戦である。


追伸:青森県下北半島旅行記の更新完了しました。8/23~8/26の日記をご確認下さい。
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by nozomi_eru | 2011-08-29 23:28 | 日記

ポジティブ?ネガティブ?

自分がポジティブなのか、ネガティブなのか分からない。

初対面の人からの評価は、普通の人がプラスマイナスゼロからのスタートだとすれば
自分の場合はどん底のマイナススタートだと思っている。
素で他人から嫌われていると思っている。
単純に考えたら、これは非常にネガティブな考えのようだが
実際に、誰からも嫌われている世界に迷い込んだとしたら、そこで生活することは不可能だろう。
そのような環境を擬似的に想定した上で生活することはポジティブなのではないかと思う。

最近では、そのような考え方自体をあまりしなくなった。
多少は考えることはありますが。

誰からの評価もマイナスと考えていたのは、ヤマダ電機で電話オペレーター業務をしていた時の影響が根強い。
お客様至上主義の弊害です。
客と店員の売買関係に上下関係は皆無だと思う。売ってくれるから買うことができるわけですので。
コミケのサークル参加者・一般参加者のような関係が、今の市場に必要だ。

中国高速鉄道のように大きく脱線してしまったので、ここらで路線修正。
『ポジティブ?ネガティブ?』の話。

童話などで、王子様が魔女にカエルや野獣などに変えられてしまう話があります。
一度考えてみてください。
もし貴方がカエルに変えられてしまった場合、どのように考えますか?

私がカエルに変えられてしまったとしたら
自分は元々カエルで、人間になるための魔法をとかれてしまったと考える。
果たして、この考え方はネガティブなのか?ポジティブなのか?

『現状を受け入れて生活しようとしている』と考えればポジティブ。
『人間としての生活を諦める』と考えればネガティブ。

結局のところ、考え方次第でポジティブかネガティブかは変わってくる。
ならば、他人からの評価の高い”ポジティブ”を選ぶべき。
つまり、自分自身がネガティブだと考えている人は、履歴書にポジティブと書いてもイイんだよ!!

この世界を生きている人、全員がポジティブ。
と、たまには綺麗に終わらせる。
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by nozomi_eru | 2011-08-28 23:48 | 日記

マンガを買って、友人宅で遊んで、終わり。

今日から勉強を頑張ろうと思った。本当に思った。

旅行中で買いに行けなかったコミックを本日まとめ買い。
とらのあなで初めて買い物カゴを使用しました。コミックを合計8冊購入。
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「別に買わなくてもいいかも…」と思った本は、基本的に購入の方向で進める。
『購入しようか否か』を考えるに値する金額であれば悩むのだが、
自分の時給を1200円と考え、いちいち悩んでいたら合計30分以上悩むことになるかも知れない。
600円分の時間を無駄にするか、600円でコミックを買うか。
だったら、スパッとコミックを購入する。
買わずに後悔より買って反省する精神です。

以前、ツイッターで虎の穴の女性店員を好きになったと呟きました。
その店員さんが前回行ったときには右手に包帯。今回は右目に眼帯をしていた。
幽々白書の飛影を意識した包帯や伊達政宗を意識した隻眼等でなければ、心配です。
最も心配度で言えば、飛影や伊達正宗を意識した痛い行動の方が上ですが。

心配しつつも、キモち悪がられるのを恐れて何も言わなかった。
こうも怪我を続けていると、DVを疑ってしまう妄想脳の私でした。


その後は友人宅に出陣。
自宅を経由せず、そのまま直行。
遊んだ内容に関しては、いつも通りゲーム。いつも通り楽しく過ごしました。
昔から変わらぬ付き合いと言うのも、なかなか乙なもの。


楽しく遊んだ末、家に帰って勉強をしようと思っていた。
が、マンガを大量に購入して、友人宅で遊んで、そのあとに勉強をできる人が居ようか、いや居まい。

夏休み中はほとんど勉強をしなかった。
最低でも今日から勉強を始めて、ラストスパートをかける気でいた。開幕ラストスパートである。

とりあえず、効率の良い勉強法を考えよう。
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by nozomi_eru | 2011-08-27 23:50 | 日記

青森県下北半島旅行4日目

ホテルを出て、歩いて薬研渓流を見学に行った。
旅行2日目の川内渓流同様に、こちらも連日の雨で水かさが増しているようでした。
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帰りに新幹線のことを考慮し、あまりゆっくりも出来ないので、早々に出発。

尻屋崎を観光。
ここに馬が放牧されています、名を寒立馬(かんだちめ)と言う。
寒立馬がイッパイ!!
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普通に触れることもできます。
頑張れば、蹴られて死ぬこともできます。
実際に、寒立馬に触ってきましたが、嫌がる様子はなかった。
反対に、スズメバチやハエが寒立馬に近付くと、
巨体を震わせたり、尻尾をぐるんぐるん回してハチやハエを追い払う仕草を見せた。
危害を加える物の存在をしっかりと理解しているのでしょう。賢い動物です。

ここの海も凄く綺麗でした。
仏ヶ浦のときとは違って、こちらはコバルトブルーの海。
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所々ゴミが落ちてはいましたが、震災で流れ着いたモノと感じられるほどに真新しいモノばかりでした。

最後にお土産購入の旅。
初日に寄った『道の駅よこはま』に再び赴いた。
適当にお土産を買い漁って、菜の花ソフトを食べて一息ついた。
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菜の花の味がするのかって?
そもそも、俺は菜の花自体を食べた記憶がないぜ。
「ちょっと草っぽい!」と思う程度のソフトクリーム。普通に美味しいですが、牛乳ソフトの方が良かったかも。

お土産売り場で見かけた萌えッ娘。
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味とキャラクターを合わせているあたり、芸が細かいです。

最後に『道の駅しちのへ』にも再び立ち寄り、お土産を購入。
七戸十和田駅でもお土産を買い足した。

新幹線の中で、東京周辺の大雨情報を確認して絶望。
さらに、EVA破の録画予約を忘れていたことに気付き絶望。

地元駅に着いて、雨の中を鞄を両脇に抱えて全力疾走。
20:59に家に到着するという奇跡を起こし、無事録画。
映画館で一度観てはいたので、落ち着いて裏番組を観ていた。

ゆっくりとした青森旅行を満喫しました。
魚介類の美味しい場所はいいですね、私は魚介類大好きなので。
沖縄旅行に行ったときは、ここで暮らすのは勘弁だなと思いましたが(主に暑さが)、
青森に住むのは悪くないなと思った。
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by nozomi_eru | 2011-08-26 23:06 | 日記

青森県下北半島旅行3日目

雨というよりも、もはや嵐。それほどに酷い雨と風。
風自体は海の側であることが原因だったが、雨は何処に移動しても土砂降りのままだった。

昨晩は暗くて撮影が上手くできなかった大間崎を撮影。
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オブジェのポーズを真似しながら、
『いつもここから』の「悲しいときー」のネタをする一発芸は昨晩やったので
写真だけ撮って次の観光へ。

次に見学しに行ったのが『いさり火公園』。
いさり火とは、夜間に魚をあつめるために漁船で焚く火のこと。
この辺でのいさり火はイカを集めるために点けているライトのことです。

いさり火公園は、行ってみたものの相当ながっかりスポット。
とりあえず、これがあるだけ。
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海水が写真の池に流れ込んでいるのだが、池のゴミがひどい。
海岸沿いのテトラポット周辺にもゴミが大量に捨てられている。
トイレも虫が大量に沸いていて汚い、ベンチも鳥の糞が大量。
ただの汚い公園だった。
しっかりと清掃が行き届いていれば、池で遊ぶこともできそうなんだが、残念です。

この、いさり火公園は漁船が並んでいる光景を見学する所でした。
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雨があまりにもひどいので、雨天でも楽しめる場所として『むつ科学技術館』へ。
原子炉設備の模型がメインで、その他にも科学を利用した遊具(?)で遊べる場所。
中に入ると直ぐに休憩スペースがあり、そこにブロックを組み合わせて様々な形を作る玩具がある。
10分ほど真剣に遊ぶ。
その後、原子炉室展示室などに向かい、原子力発電を勉強。
続いて、子供が喜びそうな科学遊具で遊ぶ。
電気回路を作って遊ぶモノが全部で6種類あったのだが、
その内2つの手回し発電機を直列で繋いで豆電球を激しく点灯させようとしたり
凹レンズを利用して虚像を映し出している遊具で、『バネ(虚像)に触れてみよう』と書いてあったので、
装置内部に隠されているであろうバネを必死こいて探したりした。
一通り遊んで次の観光地へ。

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by nozomi_eru | 2011-08-25 20:43 | 日記

青森県下北半島旅行2日目

6時に起床。
今日も天気は雨だが、幸いにも霧雨。傘は不要な天気だ。
ホテル敷地内に資料館があるので、散歩がてらに行く。
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古民具や古道具が展示されている資料館。
『となりのトトロ』にこんな電話がありましたね。
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7時に朝食。
内容としては夕食の質素版。それでも量はなかなかあった。
朝食を腹いっぱい食べて満腹の我々は、大湊海軍コロッケを食べに出発。
そう、限界は超えるためにあるのだ。
ホテルから近く、早朝から営業しているお店のコチラへ。味工房 和(なごみ)。
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豊富なメニュー量ではありましたが、その日に販売していたのは4種類。いか・ほたて・牛肉・にんにく。
どれにしようかと腹との兼ね合いで迷いましたが、結局は全種類購入。、
喰ってやるさ、世界の果てまでも。
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注文がきてから揚げるシステムで、12分ほど待ちコロッケGET。
揚げたてということもあってか、衣がサクサク。どれも凄く美味しかった。
近所にお店があるならば、間違いなく常連になる。

長くなるので一旦切る。
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by nozomi_eru | 2011-08-24 23:03 | 日記

青森県下北半島旅行1日目

青森県下北半島旅行1日目スタート。
事前の天気予報で確認した天気は雨。
青森県の七戸十和田駅に到着し、目の当たりにした天気も雨。
予想していたとはいえ、気分はブルー、青森だけに。
気分が沈んだ我々を迎えてくれたのは彼女たち。
言わずと知れた、けいお‥‥ん? いえ、これはすいそう!ですね。
そして、演奏内容は全く関係ないという。
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マツダレンタカーで自動車を借り、道の駅七戸(しちのへ)に。
最初に食べたのが『ソバ餅』。
続いて『カリポリ貝ひも(ガーリック味)』
最後に『シューラスク』
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ソバ餅は、みそ田楽のコンニャクがソバ味の餅に変わったようなもの。
個人的には磯辺餅のような醤油味の方が好み。

カリポリ貝ひもはホタテ貝の耳( ビラビラした所 )を乾燥させて味付けしたもの。
車内で食べるように購入したので、車内が臭くなることを見越して、あえてガーリック味を選択。
車内で非難轟々だった。

シューラスクは、その名の通り、シュー生地をラスクにしたもの。
癖になる美味さ。

長くなるので、こちらに。
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by nozomi_eru | 2011-08-23 22:24 | 日記