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3/19の夢

私の家に1匹のネコがいる。
ロシアンブルーのようなネコで、その瞳は青く輝いている。
私はそのネコを「可愛い、可愛い」と撫で回した。

すると、窓からネコが迷い込んできた。
茶色く薄汚れており、瞳は緑。ひどく痩せ細ったネコだ。

私はそのネコを「可愛くない、可愛くない」と言い、そっぽを向く。

再び青い瞳のネコを撫で回すと、薄汚れたネコはどこかへ行ってしまった。

「可愛い、可愛い」とネコを撫でる。

すると、蚊の鳴くような弱々しい鳴き声が聞こえてきた。

声のする方に行くと、システムキッチン下部に備わっているオーブンの中に
さっきの薄汚れたネコがいた。
見ると、腹が真一文字にケガをしている。

私はそのネコを抱きかかえ、「ごめん、ごめん」と謝り続ける。


ここで起床。


<余談>

ちなみに私はネコを飼っていません。
システムキッチンなんてありません。
薄汚れた緑色の痩せ細ったネコが迷い込んできても、「可愛くない」とは思いません。
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by nozomi_eru | 2008-03-19 23:40

3/13の夢

今日の入荷分を確認すると、512MBのUSBフラッシュメモリが大量入荷している。

「なんだってー!! 昨日ダミーカードを大量に処分したばっかなのに」

そう、俺は512MBのフラッシュメモリが入って来ないと予想し
展示用のダミーカードの一斉処分を断行したばかりだったのだ。

ぶつぶつ恨み言を言いながらも、処分したダミーカードのサルベージに向かう。

ゴミが大量に溜まっていたので、バイトのオジサンにゴミを捨てるように頼むと、
顔をひきつらせ凄い嫌そうな顔をしながら
「何で私がそんなことしなければいけないの?」
と言ってくる無能なオジサン。

再び恨み言を言いながらゴミを片付ける俺。

「何であんなのを雇うんだろ……」

ここで起床
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by nozomi_eru | 2008-03-13 20:43

3/10の夢

上から落ちてくる木槌を避けようとして、足首をひねった。
痛みに耐えながらリモコンを手に取り、チャンネルを変えて『とくダネ』を観る。

朝食を済ませ、着替えをし、足早にヤマダ電機へと向かう。
(通勤のときは自転車ですが、何故か走って向かっている)

仕事中はずっと椅子に座って寝ている。

ここで起床。
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by nozomi_eru | 2008-03-11 01:48

3/4の夢

地元の駅前通りを、駅に向かい自転車で走る。
目的は分からないが、一心に走る。

目の前に学ラン姿の男性2人がいる。
が、お構いなしに走り続け、1人に後ろから衝突。

「ごめんなさーい」と一言だけ発し、走り去ろうとする。
すると、マジ切れした男性が私の襟首を掴んだ。

顔を見るや否や、「あれ?○○じゃん」と私の名前を言う。

私もすぐにわかった、高校1年のときの同級生のN君とS君だ。 
※特に仲の良かった同級生ではない

懐かしい高校時代の話をし、そのまま別れた。

また、目的も分からぬまま駅方面へ向かう私。


ここで起床。
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by nozomi_eru | 2008-03-04 23:01

3/1の夢

黙々とカニを食べている私。
目の前には、大皿に大量に盛られているカニ。

「あー、もう。食べても食べてもなくならない」 ※私はカニが好きと言うわけではない。

1皿食べ終えると、次の皿が運ばれてくる。

「どうすんだよっ!?仕事に遅れちゃうよ」 ※何故、食べないといけないのかは定かではない。

黙々と、またカニを食べ続ける。

ここで起床。
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by nozomi_eru | 2008-03-01 10:49

2/28の夢

中学校で授業を受けている。

4つの机を合わせて幾つかの班がある。
英語担当の教師が教室内をうろうろしながら、
「好きな花を訊いていくので答えてください」と。

ランダムに生徒が指名されていく中で、
自分が当てられないようにと真剣に祈る俺。

「次は○○くん」
俺が当てられた。
席を立ち、「桜」と無難に返答をし、直ぐに座る。

向かいに座る同じ班の女子(Hさん)が、 ※当時、ろくに話したこともなく、興味もない女生徒
コミック『サナギさん2巻』を読み始める。
その本が好きな俺は、そのマンガのことで語り合う。

自分と同じ姿をした男が転校してきた。

転校してから毎朝のように、謎のポイントシールを貼り集めている転校生。
担任が「何のポイントを集めているのか?」と訊ねるが、
転校生はそれには答えず、「皆も何かポイントを集めればいい」と言う。

担任は、目つきが悪くて悪愚痴ばかり言う女生徒を指し、 ※外見は某女優K.S.
「彼女はどんなポイントを集めればいいだろうか?」と訊ねる。
転校生は一言「毒」と答え、クラス一同が爆笑した。

翌日から転校生が来なくなった。
不思議に思った生徒が担任に訊ねると、
「最近あった連続殺人事件。あれの犯人が彼だったんだ。」
最近みたNEWSと新聞記事がフラッシュバックする。
僕は、彼が貼っていたポイントシールが、今までに殺した人の数だと判った。
ポイントシールは99枚まで貼り集められていた。


ここで起床。
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by nozomi_eru | 2008-02-29 01:41

2/25の夢  夢日記開始

今日からの試み。

ネタが無いのと、最近やたらと不可思議な夢を多く見るため
書き綴ってみようと思った。

この夢は眠っているときに見る夢のことだ。

将来の夢なんて、もうないよ(/Д`)

と言う訳で、今日の夢。


高校で授業を受けている私。
周りにいるのは仲の良い(良かった)友達ばかり。※男子ばかりだが、違和感を覚えてはいない
授業が終わり、皆と将来の話について語り合っている。
「俺はとりあえず大学かな」
「僕も大学」
「俺も大学だな」
周囲のみなに合わせて私も、
「俺もまぁ大学かな」と一言。

「○○君(私の名前)はどこの大学いくの?」
「大東文化かな」
「うわっ、やる気ねぇ……」
「いや、まぁ近いからね」
「そんな理由だと思ったよ」

次の授業が始まるチャイムと共に、皆が席に戻る。
授業を受けながらも、将来のこと、大学のことについて真剣に考え始める私。
(どうしようかな……。もっとイイ大学を狙うべきかな。)

ここで高校生の自分に疑問を感じる。
(あれっ?俺って高校卒業したんじゃなかったっけ?)
(いや、でも、こうやって授業受けてるしな。)
(いや、まてよ……。なんで○○君と○○君がいるんだ) ※高校の違う2人である
(何かおかしい。これは夢か?)
(いや、今の状況が夢の訳がない。高校を卒業したって方が夢か)

何故か夢の方を現実と思い込んでいる俺。

「いや、違う!俺は、○○高校で○○先生で卒業してるッ!!」


ここで起床。
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by nozomi_eru | 2008-02-25 21:04